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札幌会場

会場:JRタワーホテル日航札幌 アクセスマップ

日程:7月1日(金) 10:00〜16:20 開場9:30

定員:100名

無料 お申込みはこちら
  • 【協賛】ビザ・ワールドワイド/株式会社さとふる
  • 【主催】ヤフー株式会社

開催プログラム

10:00
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11:00
基調講演
地方創生の動き -戦略策定から実践へ

五十嵐 智嘉子 様

内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局
参事官

11:00
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11:50
スポンサー講演
地方創生をキャッシュレスがバックアップ
-地域経済を元気にする電子決済化とは-

地域経済の活性化に大きく貢献する政府キャッシュレス化政策。同政策が地域経済、住民にもたらす好影響、インバウンド消費を確実に取り込む方策など、地域経済活性化のヒントを具体的事例を交えながら分かりやすくご紹介いたします。

横地 舞 様

ビザ・ワールドワイド
マーチャント セールス&ソリューションズ
マネージャー

野田 由比子 様

ビザ・ワールドワイド
ガバメントリレーションズ

アナリスト

<休憩>

13:00
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14:00
基調講演
学びの場をデザインする!
〜地方創生と21世紀型スキル〜

人は生涯学び続ける。まちづくりは、人々の学びの場をいかにデザインするかにかかっています。これまで行ってきた大学や科学館、函館における地域密着型の複数の組織の立ち上げと運営の経験をもとに、新しい学問領域である学習科学(情報工学+教育学+認知心理学)の視点から、学びの場のデザインについて語ります。

美馬 のゆり 様

公立はこだて未来大学 教授

14:00
|
14:50
スポンサー講演
ふるさと納税の現状と地域活用事例のご紹介

昨今、多くの自治体でふるさと納税が積極的に活用されています。ふるさと納税は特産品のPRや地域への財源移転、さらに自然災害発生時の被災地支援など幅広く活用できる制度です。しかしながら、ふるさと納税を有効に活用している地域はまだまだ多くありません。ふるさと納税制度における現在の問題点を整理し、全国の自治体の事例と寄付者の行動データをご覧いただきながら、効果的な活用方法をご紹介いたします。

高松 俊和 様

株式会社さとふる
取締役

<休憩>

15:00
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15:40
自治体事例講演
自治体の支払い環境拡大による行政サービスの推進

平成18年の地方税法一部改正により公共料金のクレジット納付が可能となった。これにより生活時間等が多様化した現在、役所の支払いに(1)金融機関等へ足を運ばなくても良い (2)納付期限に手元に現金が無くても納付が可能 (3)リボ払い等の分割払いを選択できる (4)カード会社のポイントが貯められるなど利用者のメリットも多い。そのメリットを生かして地方自治体の支払い環境を拡大することで行政サービスの推進に繋がっていく。

菅原 伊奈子 様

高知県東洋町 税務課 主幹

(元北海道浦幌町 町民課)

15:40
|
16:20
ヤフー講演
ヤフーを利用した地方創生のカタチ

自治体の皆様は、様々な活動と住民の活性化に向けた施策を日々考えられていると思います。これから何をしたら効果があるのか、そもそも課題自体が何なのかを探っているということも聞きます。私たちヤフーには、課題の仮説を定めるところからデータを用いて設定し、適した方法・手段を選択できる多くの課題解決サービス・商品があり、活用いただいています。その好事例を中心に紹介しながら、これからの地方創生のカタチをご提案したいと思います。

石田 幸央

ヤフー株式会社
公共サービス事業本部 地方創生支援室長

お問い合わせ
地方創生フォーラム2016 運営事務局
地方創生フォーラム2016 運営事務局
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